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2002/12/27
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・Gnutella2登場
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winnyとかzigumoの分散型掲示板はおもろいと思うけども.
で、さすが/.というか、P2Pマージャンは渋いなぁ.今度弄ってみよ.
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・Gnutella2登場: http://slashdot.jp/article.pl?sid=02/12/25/0015245
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・Distributed and Collaborative jongEngine: http://jongengine.sourceforge.net/
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2002/12/24
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・ZDNet エンタープライズ:プラットフォームコンピューティングと日本IBM、グリッドコンピューティングで提携
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IBMはPlatformと提携.
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参照先URL: http://www.zdnet.co.jp/enterprise/0212/20/epn07.html
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2002/12/20
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・ZDNet エンタープライズ:NTTデータ、日本初のグリッド・コンピューティングの大規模実験を開始
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数十万台の一般家庭のPCを利用.2002年12月20日から2003年3月20日まで3ヶ月実施.
日本IBMはデータをとりまとめるサーバやデータベース、インフラ構築の技術支援 インテルは技術課題の解決サポート、プロモーション活動 NTT東日本は地域ネットワーク利用時の技術的課題解決とプロモーション活動 マイクロソフトは「.NET」インフラを使用したコミュニティWebサイトサポート、プロモーション活動 という役割分担.
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・ZDNet エンタープライズ:NTTデータ、日本初のグリッド・コンピューティングの大規模実験を開始: http://www.zdnet.co.jp/enterprise/0212/20/epn02.html
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・P2P市場規模が2005年には506億円〜ネットイヤーグループが予測
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Internet Watch版.
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・P2P市場規模が2005年には506億円〜ネットイヤーグループが予測: http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2002/1220/p2p.htm
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・ネットイヤーグループ、日本におけるP2P市場予測を発表。2003年に68億円、2005年に506億円規模へ成長
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ワイアレスP2P除く. もっと大きくなるといいなー.
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・ネットイヤーグループ; プレスルーム :2005年までの日本のP2P市場規模とトレンドを予測 (2002年12月19日): http://www.netyear.net/press/release_20021219.html
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・女性や子供にもグリッドコンピューティング認知を
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米United Devicesや日本IBM、インテル、NTT東日本、マイクロソフトなどが協力。数十万人規模の参加者を募って、3カ月にわたってヒトの遺伝子情報や光学素材の解析を行なう.
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・女性や子供にもグリッドコンピューティング認知を: http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2002/1219/nttd.htm
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参照先URL: http://www.cellcomputing.jp/
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参照先URL: http://www.nttdata.co.jp/release/2002/121900.html
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2002/12/19
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・安全なP2P環境の構築を研究する「セキュアP2Pフォーラム」が発足
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年6回のシンポジウム 月数回開催する研究会 にて、セキュアなP2Pツールの開発やビジネスモデルの研究等を行う.
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・安全なP2P環境の構築を研究する「セキュアP2Pフォーラム」が発足: http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2002/1218/p2p.htm
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2002/12/16
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・セキュア P2P シンポジウム
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今朝の日経新聞を見ていたら、セキュアP2Pシンポジウムなる会ができたそう.
メンバーは下記の通り.
第1回、会合を1月27日(月)、13:30から川崎市産業振興会館にて 行い、株式会社オーケイウェブ、アリエル・ネットワーク株式会社、 株式会社ガイアックス等の企業がパネルディスカッションを行うそうです.
同シンポジウムのウェブサイトより. 「P2Pコミュニケーションに必要な通信技術、 コミュニケーションを媒介する「コミュニケーションプロバイダ 」に 求められる要件、また、P2Pコミュニケーションに参加 する個人の 責任について、大学の協力を得て技術的及び社会的見地より研究し、 セキュア(安全)なP2P環境の構築を考え 、今後のP2P コミュニケーション社会の歩むべき道を導き出すことを目標に活動しております。」
慶応理工学部岡田教授、商学部斎藤教授が中心となっているようです.
せっかくなので、色々協業できる部分があれば協業させて頂きたいと 思います.
取り急ぎ
2002.12.16
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・セキュア P2P シンポジウム: http://www.ed-contrive.co.jp/secure_p2p/index.html
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・イーディーコントライブ株式会社: http://www.ed-contrive.co.jp/
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・ZAPPALLAS,INC,: http://www.zappallas.com/main.html
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・GaiaX トータルコミュニティサービス提供企業: http://www.gaiax.com/jp/index.html
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・ZDNet エンタープライズ:NTTデータのPCグリッド、「参加者にお小遣いをアゲタイ」
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2002年に13億円が、2006年には310億円にまで成長する.(NTTデータ研究所)
型としては二つを用意. (1)イントラネット型 企業内での利用.
(2)インターネット型 外部のPCとの連携が前提で、非常に大規模でダイナミックなシステムを 構築.研究データの漏洩等セキュリティの問題などがボトルネックになる.
製薬会社、ゲーム企業が主な顧客として想定.処理能力の提供者には、 処理量に応じて、ポイントを付与.交換.
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・ZDNet エンタープライズ:NTTデータのPCグリッド、「参加者にお小遣いをアゲタイ」: http://www.zdnet.co.jp/enterprise/0212/13/epn04.html
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