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 jnudev > Gnutella仕様書5
ここでは、Clip2 DSSからリリースされたGnutellaの仕様書を公開する.これにより、Gnutellaがどのような動きをするかが理解できる.
interview仕様書の翻訳は、こば、カワサキで行った.不具合はカワサキまで
カワサキ
kawasaki@jnutella.org

XXXXxxxxx.

結果セット クエリーに一致した応答のセット。このセットは含んでいる、以下の構造によって示されるNumber_of_Hitsの要素を含んでおります。

ファイル・インボックス(File Inbox) ファイル・サイズ(File Size) ファイル名(File Name)

バイト・オフセット、0,3,4,7,8、・・・

ファイル・インデックス 応じたホストによってアサインされた番号で、クエリーに一致したファイルのマッチングを確認するために唯一使われます。

ファイル・サイズ ファイルのインデックスとしてFile_Indexが指定されたファイルのサイズ

ファイル名 ファイルのインデックスとしてFile_Indexが指定されたダブル−ヌルの名前
結果セットのサイズは、デスクリプター・ヘッダーのPayload_Lengthフィールドによって制限されます。

サーバント識別子 ネットワークで返答のあったサーバントを認識するための16バイトのストリング。これは、通常サーバントのネットワーク・アドレスの機能です。サーバント識別子は、プッシュ・デスクリプターの操作の際に必要な道具です(下を参照)。

クエリーヒットのデスクリプターは、インカミングのクエリー・デスクリプターへの返答の中に送られるだけます。もしそれが厳密にクエリーの検索基準と適応するデータを含んでいる場合には、サーバントは、クエリーヒットを使ってクエリーに対してだけ返答すべきです。

クエリーヒットのデスクリプター・ヘッダー中のDescriptor_IDフィールドは、関連したクエリー・デスクリプターのものとして、同じ価値を含むべきです。これにより、サーバントは、クエリーのデスクリプターと関係のあるクエリーヒットのデスクリプターを見分けることができます。

プッシュ(0x40)Push(0x40)

サーバント識別子(Servent Identifier) ファイル・インデックス(File Index) IPアドレス(IP Address) ポート(Port)

バイト・オフセット、0,15,16,19,20,23,24,25

サーバント識別子 File_Indexのインデックスを持つファイルをプッシュするためにリクエストされているネットワーク上でサーバントを一意に見分けるための16バイトのストリング。プッシュリクエストを始めたサーバントは、反応のあったクエリーヒットのデスクリプターへと返信されたServent_Identifierへのこのフィールドをセットすべきです。これにより、プッシュリクエストの受取人は、あのリクエストがターゲットであったのか、それともそうではなかったのかを決定します。

ファイル・インデックス ターゲットとなるサーバントからプッシュされたファイルを一意に識別するインデックスです。プッシュリクエストを識別するこのサーバントは、クエリーヒットのデスクリプターの返答の中の結果セットから来たFile_Indexフィールドの一つの価値へとこのフィールドをセットすべきです。

IPアドレス File_Indexを持つファイルがプッシュされるべきホストのIPアドレス

ポート File_Indexのインデックスを持つファイルがプッシュされるべきポート


,5,

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