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 jnudev > Gnutella仕様書2
ここでは、Clip2 DSSからリリースされたGnutellaの仕様書を公開する.これにより、Gnutellaがどのような動きをするかが理解できる.
interview仕様書の翻訳は、こば、カワサキで行った.不具合はカワサキまで
カワサキ
kawasaki@jnutella.org

XXXXxxxxx.

返答をしなくてはならない接続要求をうけとることを望んでいるサーバントは、 

GNUTELLA OK\n\n 

としてください。 

接続を受け取るために他のいかなる返答は、サーバントの気が進まないことを示します。サーバントは様々な理由で、入ってくる接続要求(incoming connection)を断るかもしれません−入ってくる接続スロットのサーバントのプールが使い果たされるかもしれませんし、例えば要求しているサーバントとして、同じバージョンのプロトコルをサポートしていないかもしれません。 

1度サーバントがネットワークへの接続に成功すると、グヌーテラ・プロトコルのデスクリプターを送受信することで他のサーバントと通信を行います。互いのデスクリプターは、次に与えられたようなバイト構造を持つデスクリプターのヘッダーによって処理されます。 

ノート1:別に指定された方法が別に無い限り次のような構造の中のすべてのフィールドはネットワーク・バイトの中にあります(例えば、big endian)。 

次のような構造の中にあるすべてのIPアドレスはIPv4のフォーマットです。例えば、IPv4バイトアレーなど。 

0xD0 0x11 0x32

0x04

byte 0              byte 1            byte 2           byte 3 

これをドットを含むアドレスとして表現すると、208.17.50.4. 

デスクリプター・ヘッダー 

メッセージID(Message ID) ペイロード・デスクリプター(Payload Descriptor) TTL ホップ数(Hops) ペイロード長(Payload Length)

バイト・オフセット0、15、16、17、18、19、22 


,2,

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